男性が元彼女の自慢をして
「でも、別れたんだろ」と思われ
女性が、元彼をけなして
「でも、そんな男と付き合ったのはお前だろ」と
思われるのは、よくあるパターンだと思います。
文化的な要素と、生殖形態の要素両方に理由がありますが
男性は過去の経験にも価値を置くのに対し、女性は現在の
状態だけを評価する傾向があります。
「ちょっと」を毎日。
- 現状を変える一発逆転があると思うかもしれないけど、どうやら近道はないみたいです。
- 毎日少しずつ、少しずつ努力を積み重ねるしかない。まったく人生ってやつは。まったく。
- 毎日努力している人にはどんな天才も絶対に及ばない。断言していいです。
- 大事なのは毎日(毎日じゃなくてもいいんだけど、常日頃)続けること。
- とにかく結果を焦らない。落ち着けって。
- 今日の努力が実を結ぶのは、だいたい1年後。のんびり行くしかないですよ。
- ちょっとだけやる。「ちょっと」が超大事。
- ダイエットしようと思って、いきなり5キロ走るから辛くなる。初日は着替えて玄関出るところで終了。
- だけど、やろうと思ったらその日のうちにやる。絶対やる。1歩踏み出すだけでいい。
- 今日行動を起こさないと、ゴールにつくのが1日遅れるよ。
- あんまり遅れると、そのうち門が閉まるよ。
バイオリズムに逆らわない。
- 疲れたら休む。
- 悲しかったら眠る。
- しんどかったら泣く。
- 1日1度は外に出る。家の周りを散歩するだけでもいいから外に出る。
- まだ起きていないことに絶望しない。
- イメージと現実をごっちゃにしない。
気持ちよく過ごせないのは周りじゃなくて自分が原因です。
- 気持ちよく毎日を過ごそうとする。しょうもないことでへこまないために、わざわざ悪い種をまかない。
- ネガティブなことを言わない。ネガティブなことを言うと、それを聞いた人がネガティブな気持ちになって、自分にネガティブなことを言ってくるのでますますネガティブになる。
- ネガティブなことを言う人に近づかない。いつか強くなれたときに相談にのってあげよう。
- 雰囲気の悪い場所にも近づかない。殺伐としたものは見ない。自分まで雰囲気の悪い人になることない。
- すぐケンカ腰にならない。
- 人を罵倒しない。
- 足を引っ張らない。だから足を引っ張られる。
- 恨まない。
- 「でも、恨むことによって明日への活力がわくときあるよね」という考えはナシです。活力がわいているようで顔つきが悪くなってます。
- 「辛いときはグチればいい」とか考えない。そのときスッキリしても現状を変えたわけではないので、1ヶ月後にストレス溜まって、またグチを言う。
- でも、どうしても言いたくなったら1ヶ月に1度だけ言おう。その次は1ヶ月半に1度だけ、その次は2ヶ月に1度。ちょっとずつ言わなくする。
- 意地悪しない。
- 「だって最初にしてきたのは向こうだから同じ思いさせてやるんだ」とか言わない。自分のところで流れを切る。それができる人はカッコイイなんてもんじゃない。
1ヶ月間だけ、思い切りがんばれば、きっと強くなれる。
- あいさつもありがとうも自分から言う。「相手が言ったら言うけどね」とか考えない。
- できるだけ自分が先陣切る。みんな最初にやってくれる人を待ってる。失敗したって笑わないって。
- ドアを開けてもらったときは「すいません」じゃなくて「ありがとう」って言う。
- コンビニやお店のレジで商品を手渡されるときに「ありがとう」って言う。店員さんは絶対嬉しそうな顔をする。店員さん喜ばせるなんて、オレ、エロすぎ。
- いきなり「ありがとう」は言えないから、まずは「どうも」から始める。ちょっとずつ。
- 「もう限界」ってときは、あと1歩だけがんばる。あと1歩がんばったら「やーめた」って言ってOK。よくがんばった。
- 人の話は素直に聞く。まずは聞く。納得できないときは家に帰ってから「いやー、やっぱり納得できねぇな」って言えばいい。
- 好意で接すれば、必ず好意を返してくれる。最初の1人がそっけなくても諦めない。5人続ければウソじゃないってわかる。
- 強くなれば、世界が変わる。毎日生きるのが楽になる。
- いざってときに馬鹿力はでない。出るのは普段の生活で染みついた実力だけ。
- できないことがあるときは練習する。「練習」は子どもの特権じゃない。
人とのつながりを大事にする。
- ときどき、この世に自分しかいなかったとしたら、今日1日やったことをやれただろうかと考えてみる。
- たぶん、最初からつまづく。運転手のいない電車は動かない。整備士のいないケータイはつながらない。
- いろんな人がいてくれることを、ちょっとだけ考える。ありがてぇなぁ。
- 「自分は自分の信じた道を行く」の道は、びっくりするぐらいたくさんの人に支えられている。
- 少しは返せ。
- 贈り物は受け取る。「悪いから」と言って断られた方の気持ちも考える。受け取ることも大事。
- たまには人にプレゼントをする。すると人生で最も難しいことだとわかっちゃう。あいつはいつもすげぇなぁ。
- 人には良い面と悪い面がある。どっちか一方で判断しない。
- 人には良い雰囲気のときと悪い雰囲気のときがある。どっちか一方で判断しない。
- 自分だって、調子良いときと悪いときがあるじゃんよ。みんな同じ。
- みんな正義感を持って言っている。納得できなくてもそれだけはわかろうと思う。
- 人を怒るのはその人のためになるときだけ。
- でも「あの人のためだから」と言いつつ、自分のストレスをぶつけない。
- 大丈夫?と聞かれたときに「全然ダメだよ」とか言わない。ありがとうって言う。手伝ってくれる?って聞く。
- 一言余計です。ぐっとこらえましょう。
- うまいこと言おうなんて考えない。いやらしい。
- いつかわかってもらえるときが来る。
- いつかわかりあえるときが来る。
- だから自分から関係を絶たない。自分からは絶対に絶たない。
- まじめな人を見かけたら、まじめなことを褒めたい。
- 優しい人は、きっと昔に辛いことがあったんだと思うんだな。もしよければそのときの話を聞いてあげたいね。
何かのせいにしない。
- 自分の気持ちにだけは嘘をつかない。
- 運気とかツキとかを信じない。「そうか運気が悪いからなんだ…」ってわかっても、どうしようもないべ。
- だけど「笑う門には福来たる」だけは狂ったように信じる。
- 騙されないぞ、損しないぞと身構えない。
- 裏ばっかり読もうとしない。そんなクセつけなくたって、痛い目を何度か見れば体が覚える。
- 世の中の真理を知って満足しない。そこからどうするか、自分に何ができるかを考える。
- すぐに評価を決めない。3回ぐらいチャンスをあげようよ。
- まずいレストランは、きっと今日新人が入ったんだよ。がんばれ新人。
- ちょっとぐらいつまらないエントリーが続いても、ブログを読むのをやめない。下手な絵とか笑っとけ(笑)
- 自分のことをダメとか言わない。そんなことない。
- きついことに巻き込まれたら、まずはじめに「ぴーーんち!!」とつぶやいておく。ちょっと浮かれる。
- 騙されたら「だまされちった」って笑ってごまかす。
- そんなときもあるさ。
- そんな日もあるさ。
前に進んでいないようでも。
- できないことが多くてもくじけない。続けていれば必ずできるようになる。
- だってオレも↑これの9割方できてないもん。
- 「なんかいいことないかなぁ」と部屋の中で思ってもまず見つからない。本にもネットにもない。
- 楽しいこと、新しいことは体を動かして行動して「ああ、自分はこういうときこういう風に感じるんだ」って気づいて、初めて見つかる。
- だから閉塞感感じたら外に出かける。人と会う。何かを始める。考えても答えは出ない。
- とりあえず100万円は貯めておく。余裕が出る。
結局、カッコいい人にはなれなかったなぁ。
- だけど、一緒にいて落ち着く「自然体の人」にはなれると思うんだ。
- でもって、オレはそんな「感じのいい人」を見ると嬉しくなるよ。
努力が無効だという経験を積んでいくと、誰も努力しなくなりますよね。そうやってヤル気を失ってしまうのです。
規模の大きいプロジェクトにいるほど、その傾向が強くなります。なぜなら全体に占める自分の割合は、ほんの僅かなので、どんなに努力しても全体で見れば効果があるように感じられないからです。
それでどうなるかというと、言われたことしかやらないイマイチな社員の出来上がり。でもしょうがないんですよ。ヤル気を出して取り組んでもあまり効果は出ないんですから。たいていの大企業が活力を失っていくのは、社員のやる気が無いからです。大企業でも活力のあるところは、個別のプロジェクトは小さくて、頑張ればその分報われるようになっているはずです。
極論。「○○がわからない」→お前が払ってる学費の納め先に学ぶ権利を行使して迅速に聞きに行け。「○○ってなんだっけ」→呟いてる暇があったらさっさと調べろ。「○○だから○○向いてない」→自分で選んだ道なんだからさっさと改善するなり違う道探せ。「○○できない」→それどれだけやったの?
せにょろぐ。: 里芋と苺のアイスのレシピ
里芋の粘りがアイスのねっとり感となっていて美味しい食感。それでいて里芋の味は全然無くて濃厚なイチゴアイスです。
参考にしたレシピは「にがくてあまい」の3巻の「里芋と苺のアイスクリーム」この漫画のレシピはベジタリアン仕様で生クリームは使ってなく、豆乳とオリーブオイルを使っていました。まあ生クリームを使えるならそのほうがおいしいよなーって事でそのレシピを元に生クリーム有りのアイスを作ってみました。材料
- 里芋250g
- いちご1パック
- 生クリーム200ml
- メイプルシロップ大さじ8〜10
- バニラエッセンス数滴
- 塩ひとつまみ
作り方
- …
「試験勉強は人を欺くもの-仁科芳雄の手紙」(154頁以下・田中初四郎氏執筆)
☆ノーベル賞学者の湯川秀樹・朝永振一郎を育てた学者が、弟にあて、いかに勉強すべきかを説いた手紙(「仁科芳雄書簡集」より)。
「前日に翌日のことを予習して、教室にて注意して聞き、(なるべく教室にて、直ちに憶えるようにすべし)、帰りては必ず復習す、此三つをすれば、自ら憶えられるべし。而して一週間の後には、全科につきて大略に復習すべし。これは土曜日の晩か、日曜日の朝にすれば可なり」
「学校以外の参考書を読むべし。我等が学校で学ぶは、参考書を読み得る様な力を与えて貰うだけなり。参考書を読んで、自ら勉めねばならぬ訳なり。今余が言う参考書というのは、必ず学術の事ばかりを言う物にあらず、人物の修養となるべき本を言うものなり。今昔の偉人傑士の伝を読破するのは、何よりもよい事だ。徒に学校の学科に追われて、是等の事を怠ったら、学校で成績はよくても、社会に出てから役に立たぬ」
「試験勉強の如きは、殊に大害あり。殊に夜長く起きるは、最も愚の極なり。かくして勉強するも、直ちに忘れて何の用もなさず。只試験の成績よきのみなり。試験の成績よきとて何もならず。試験は只よく学力がつきたるか否かを、教師が試すのみなり。我等は、只学力をつける事をなす事が必要なり。試験前に俄(にわか)勉強をするは、己の学力なきものを、ある様に教師に見せるものなれば、大なる悪事なり、大詐欺なり、大罪悪なり、教師をだますものなり。かくの如き悪事をなし、加うるに身体を害す、俄勉強は必ずなすべからず。平常より勉強して学力をつける事を注意せよ」
期末試験必勝法
もう手遅れの人もいるかもしれませんが・・・。1.授業にまじめに出席する。
2.授業の前には必ず予習をする。
3.授業の最中には、先生の話に集中する。
4.その日のうちに授業の内容を復習する。
5.週末には、1週間の内容を大まかに見直す。
6.期末試験の直前にさらにもう一度、足りなければもう一度、それでも足りなければもう一度見直す(このあたりで時間切れになります)。
7.試験問題をよく読む。とくに、選択問題など、解答の条件を見逃さないようにする。
8.字は、きれいでなくてもよいから、丁寧に書く。
9.時間配分を考慮して解答を作成する。
10.書き終わったら、誤字・脱字、専門用語の間違い、論理の誤りなどないか、十分に見直す。
学生「相手を知るにはどうすればいいのか」教授「20万の使い道だ」学生「え?」教授「20万あれば自転車、バイク、PC、楽器、特注スーツ、カメラ等だいたいの趣味用品のひとつが買える。相手の趣味とその深さを知るには最適の質問だ」
